私が今、一番行きたいのは、屋久島です。

私は、20年前に種子島に1週間、行きました。
飛行機に乗るのが初めてだった事と、鹿児島から、ホバークラフトにのるという事
で、乗り物酔いをしやすい私としては、プレッシャーでした。
実際に飛行機もホバークラフトもそんなに酔う事はありませんでした。
景色がすごかったのと、ホバークラフトでは、トビウオがあちこちで飛びまくって
いたので、見とれていました。
種子島につき、初めに思ったのがすがすがしいという気持ちでした。
外国に来たような感覚もありました。
私が行った場所は、夜になると外は闇で、ライトがないととても歩く事ができない
様な、闇でした。
星空は、吐きそうになる位、見えて感度しました。
昔の人は、これだけの星をみながら、星座を作ったのがすごいと思いました。
種子島にいったのだから、宇宙博物館に行きました。
すごく大規模でした。
私たちは、入ってはいけない所でしたが、浜辺の端っこまでいきました。
海が本当にエメラルドグリーンなのです。
どのように言葉にしてようかわかりませんが、身震いしました。
どの景色もすごいし、地元の人は本当に親切だしで、満足していました。
時間も止まったかのような感覚があり、すべてが時間を感じさせない雰囲気
でした。
1週間がたち、地元に戻る事になったのですが、現実に戻るのがあまりにも
嫌で、嘔吐していました。体が嫌がっていました。
帰りがけに、お世話になった人に今度、行くなら屋久島に行くとよいと聞きました。
種子島だけでも、自然の素晴らしさに感動したのに、その種子島の人たちが
屋久島はきれいない所を言われ、想像ができませんでした。
いつか時間があれば、行ってみたいです。
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「せっかく話すなら顔を見て話したい。」と思った時

今日、久しぶりに以前、勤めていた会社の上司の方からメールで連絡があり、久しぶりにメールで交流した。
前に勤めていた会社は倒産して無くなってしまったが、その頃の従業員(社員、アルバイトを含む)との連絡は取っている。その上司のメールをきっかけに前の会社の方(社員、アルバイトを含む)にも連絡を入れてみた。
みんな、元気そうにしていた。
でも、私を含めて以前の仕事を続けている方は少なかった。私の上司は今年度(平成29年度)いっぱいで定年で退職すると聞いて、ビックリした。私が入社当時からお世話になっていた方だったので、「時がたつのは早いなぁ。」と思いました。
そのほかにも、部下だった方やアルバイトの方にも連絡を取った。アルバイトの方は当時は大学生や専門学生で20歳から23歳ぐらいだったのが、30歳を超えていて仕事は依然していた内容とは違う内容の仕事をしていたり、結婚していたり、子供がいたりして、それぞれ違った道を進んでいることがわかった。
「一番良かったなぁ。」と思ったことは、みんなが健康で元気だったことです。
今回は、メールだけだったが、「時間を作ってまた食事などに行き会って話をしてみたいなぁ。」と言う気分になった。
その会った時に、「当時の職場で頑張っていたことなどの思い出の話が出来たらいいなぁ。」と思った。
メールや携帯電話は便利が良くなった分、会って話をすることが減ったと思う。少し残念な気持ちになった。
「せっかく話すなら会って顔を見て話したいなぁ。」と思った。
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