年度始めの他県出張。普段外に出ない分なるべく満喫したいですが

普段はデスクワークの仕事なので会社から外に出る事はないのですが年度替りという事もあり年に数回、営業の人と一緒に外に出かけます。そういった時は大抵、社用車使って高速道路で他県に行く出張の時なのですが他人が運転する車での助手席が怖くてたまりません…運転してる人が荒いとか安全運転とか関係なくとにかく怖くて仕方がないのです。私自身も普段から通勤などで毎日車を運転しますが他人の運転する感覚が自分と違うのが怖い原因です。なので終始、助手席では常に足を踏ん張りつつ心臓バクバクで手汗ベットリさせてます。助手席恐怖症ってあるのかな?具体的に言うと一般道はまだマシですが高速では車間距離の取り方、ブレーキの掛け方ひとつでパニックです。きっと他の車との関係性が恐怖心を増幅させるのだと思います。合流、車線変更もヤバいですね。とは言え、自分で高速道路の運転中は同じ事しててもまったく恐怖心はありません。自分が思う安全という感覚なのでね。今までプライベートでの車の運転、特に大人数でどこかへ行く時など、大抵自分が運転手を買って出てたりしてました。どうしても運転してもらう時などは後部座席で前を見ずにやり過ごしたり。そういった事もあり助手席慣れしない要因だと感じますが他人の運転が怖いので中々それも克服できずにいます。業務での高速移動で普段から社用車使ってる営業の人を差し置いて自分で運転するワケにもいかず、いつも出張の時は憂鬱になります…はぁ、これから出張先の業務で神経使う前に移動で神経擦り減らしてたら世話にもなりませんね…
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